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道志みち→山中湖→温泉

  • 2007/06/30(土) 23:40:57

朝錬仲間(坂友達?)のSさん、鰤さんと山中湖に行ってきました。今日はSさんに車を出していただきました。車の後ろに自転車3台をくくりつけて出発です。車での目的地は宮ヶ瀬湖。車を使って自転車に乗りに行くというのは初めての経験です。宮ヶ瀬湖の駐車場に車をとめて、自転車を組み立てて今度は山中湖に向けて出発です。今日のルートは、宮ヶ瀬湖→道志みち→山中湖→湖畔で昼食→往路と同じ道を引き返す。走行距離108キロ。(宮ヶ瀬湖〜山中湖が50キロ弱です)


宮ヶ瀬湖から山伏峠までのおよそ40キロは多少のアップダウンはあるものの、基本的には延々とずっと登り続けです。事前にリサーチしたところによると、この峠の手前までは勾配こそそれほどきつくないものの、だらだらとした登りがずーーっと続くため、ペース配分を間違うと後で大変な目にあうといういやらしい峠だそうです。このことを頭に入れて慎重に行ったので、ペース配分は間違っていないと思うのですが、使うギヤを間違えた感じ。フロントをインナーに落とすか、アウターローでそのまま行くか迷うような微妙な勾配が多くて、結局アウターのまま行ってしまい気がつくとケイデンスが50台まで落ちてきて、そこでフロントをインナーにというような走り方を繰り返してしまいました。道志みちの終盤に差し掛かるころ、明らかに今までとはちがって勾配が一気にきつくなる箇所があって、いよいよ山伏峠にアタック開始!と意気込んで登りはじめましたが、ここまでの長い登りでかなり体力を削られていたようで、もうヘロヘロです。今日の峠はきつかったー。ハヒー。↓最高到達地点の山伏峠(標高1100メートル)。


山中湖に到着。山中湖の周りをぐるっと一周するつもりだったのですが、かなり雲行きが怪しくなってきたので、早めにお昼ご飯を食べて引き返すことにしました。今日のメンバー3人。セルフで撮った写真がブログに載せるにはちょうど良い具合に逆光になってます。


お昼ごはんどうしましょうか?山梨県といったらほうとうですよね〜。
ってことでほうとうです。食事を終えて店を出たとたんに雨が降ってきました。走り出すとだんだん雨脚が強くなってきてあっという間にびしょ濡れです。念のためウィンドブレーカーを持ってきていたので助かりました。(といっても雨具としてではなくダウンヒル用の防寒アイテムですが)。本降りの雨の中のダウンヒルは相当怖かったですが、雨の中も最近は走り慣れてきました。一人で走るとめげますが、3人いると雨でもけっこう楽しく走れます。水溜りに突っ込んだり、対向車が跳ね上げる水しぶきをもろにかぶったりして大騒ぎしながら慎重にゆっくりと下りました。


ある程度のところまで戻ってくると雨が降っていなくて路面も乾いているじゃないですか。どうやら雨雲からの逃げがうまく決まった様子ですが、アタックをつぶそうと雨雲が追ってきていいます。このまま3人の逃げ集団で最後まで逃げを決めて勝ちにいきましょう!(後ろの2人は先頭のSさんにぴったりくっついて引いてもらってるだけですが)。大雨の中どうなることか思いましたが無事に車まで戻り、そして最後は疲れた体を癒すべく、温泉に寄って帰りました。自転車で走り回ったのあとの温泉は格別です。いや〜良く遊んだ。楽しい一日でした。

苦手なこと。

  • 2007/06/24(日) 19:20:50

僕の苦手なこと。
その1、左手を使った手信号
その2、手放し走行
その3、ダウンヒル

利き手の右手に頼りすぎの極端な右利きなので、左手では何もできません。いちばん苦手なのが、障害物が落ちてますよ〜(左下をさしてぐるぐるするやつ)の手信号。よっぽど低速で徐行しているときでない限り左手ぐるぐるはできません。集団で走っているといつも後ろの人には恐縮しています。3本ローラーではすっ転ぶし、手放し走行は相変わらずぜんぜんできないし、バランス感覚が悪いのが原因なんだと思いますが・・・。

峠は登ったら下りないといけません。登ったら登っただけ下りも上手になってしかるべきと思いますが、一度怖い思いをしてしまうと恐怖心が先にたってどうしてもスムーズにカーブを曲がれません。短い下りならそこそこ走れたりもするのですが、延々と下り続けるような場合は集中力が切れたり、ブレーキを握る右手の指がつったりで、かなり怖い思いをしています。怪我したら楽しい一日が台無しなので、チキン野郎ぶりを発揮して(この記述、どこかで読みましたが)ゆっくり下ることにしてます。

今日びっくりしたこと。いつも朝錬で先頭グループの先頭を鬼引きするWさんが某甘味処の常連さんだったこと。次回のスイーツツーリングはぜひご一緒しませんか?(ここ見てくれてるかなドキドキ)。

箱根ツーリング(ピナレロ3、デローザ1)

  • 2007/06/23(土) 22:10:12

朝錬メンバー(坂友達?)のSさん、デローザのMさん(女性)、いつもコメントをいただく鰤さん、そして私の4人で箱根に行きました。15号→1号→134号→1号→旧道→甘酒茶家→芦ノ湖→大観山→椿ライン→湯河原→135号→真鶴道路→1号→134号→1号→15号。走行距離185km、消費カロリー5049kcal。僕んちがいちばん南寄りなのでこの走行距離ですが、他のみなさんは200kmを超えているんじゃないかと思います。

甘酒茶家のしそジュース(期間限定品)。僕はあべかわ餅を注文したので自分が買ったわけではありません。ひと口飲ませてもらいましたがめっちゃ美味しい。次に行ったときはぜったい飲もう。


今日もお昼ご飯は大観山パーキングのレストランでナポリタン。甘酒茶家であべかわ餅を食べて、大観山でランチというのが定番になりそうです。


今日は椿ラインを自転車では初めて走りました(下りだけ)。下のほうはかなり路面が荒れているので怖かったです。湯河原を過ぎて真鶴道路に入るまでは道幅が狭くごちゃごちゃしてるのでちょっと走りづらいので、やっぱり椿ラインは下るよりも輪行で行って登るほうがはるかに楽しめそうです。なので帰り道のルート設定にちょっと失敗した感が。椿ラインを下ってみたいと言い出したのは僕です。みなさんごめんなさい。でもこれも経験ということで。重いリュックをしょって坂を登り切ったMさんには本当に恐れ入りました。凄すぎです。そして行きも帰りもずっと先頭を引き続けのSさんお世話になりました。どうもありがとうございました。来週の道志みちもよろしくお願いします♪晴れるといいな〜。

絶好の箱根日和。

  • 2007/06/16(土) 21:58:19

というか今日は暑かった〜。自転車に乗るよりは海やプールで水遊びがしたいです。海開きマダー?なんてことを考えながら箱根に行ってきました。国道15号→国道1号→旧道→芦ノ湖→県道75→大観山→まったく同じルートを引き返す。走行距離175キロ。ちょっと風が強かったですが、天気は快晴。国道1号を走っていると、ときどきこんな感じで遠くに富士山が見えます。今日は雲が全くかかっていなかったので、すごく綺麗に見えました。


先週リアスプロケットをアルテグラの12-23に交換しました。富士ヒルクライムですばるラインを登ってみて25は必要ないと思ったので、そのぶんクロスレシオ化を図ってみました。が、箱根旧道の激坂がはたして登れるんだろうかと若干の不安が・・・。


芦ノ湖に到着〜。下の写真は今日のベストショット。箱根の旧道ですが、25が無いなら無いでなんとかなりました。(慣れるまでちょっとキツかったけど)歯数の違いによるギア比を重い順に並べると以下のようになっています。クランク1回転で後輪が何回転するかをあらわしているので、数値が大きいほど重い(=よく進む)ということになります。
 39×25   1.56
 34×23   1.48 ←僕のはこれ。
 39×27   1.44
 34×25   1.36
 34×27   1.26
こうしてみるとコンパクトクランク×23はノーマルクランク×27とだいたい同じギア比になるようです。平地を走ったときも変速時のギャップが減ってつながりが良くなったのでケイデンスを維持しやすくなりました。


今日はもうちょっと足を伸ばして大観山パーキングまで行ってきました。眼下に芦ノ湖、遠くに富士山。今日は朝からずっと富士山が綺麗に見えていました。芦ノ湖から大観山へ登る坂が富士すばるラインと同じような勾配ですごく楽しめました。この勾配を14〜16km/hを維持して登るには12-23のスプロケが大正解でした。こんどはぜひ湯河原から椿ラインを登ってみたいなぁ。


今日の最高到達点は標高1011メートル。そう考えると、風張峠1140メートルってやっぱりすごいんだなと。だって箱根より高いんですよ。


そうそう、帰り道にコンビニで休憩していたら、知らないおじさんにキュウリをもらいました。どこまで行ったんだ?と聞くので箱根までですと答えたら、こりゃたまげたねえ、これを持って行きなさいって。自分の畑で今朝とったものでこれなら走りながら食べられるからだって。確かに夏はキュウリが美味しいんですよね。って走りながらは食べませんでしたが。自転車に乗っているとこういう予期せぬ出来事がとても楽しいです。背中のポケットにキュウリを1本さして、残りの30キロほどを走りました。

第2回スイーツツーリング

  • 2007/06/09(土) 21:18:00

今日は楽しみにしていた第2回スイーツツーリング。メンバーは男性4、女性3の甘いもの大好きの7人です。富士山に登るためにほんの少しだけカロリー摂取には気をつけていたと思ったら次の週にはもうこれです。9:00集合ですが、興奮して朝4:00に起きてしまいました。しばらくしてから外を見ると早朝の時点ではほとんど快晴。集合時間までだいぶ時間があるのでガリレオで一人朝錬に出かけて40キロ弱走ってから、自転車を乗り換えて集合場所のショップへ向かいました。早朝走ったときに快晴だったのですっかり忘れていましたが、今日の天気予報は午後から雨。ガーン。僕の雨具はゴミ出し用のでかいポリ袋1枚しかありません。

ルートはショップ→多摩川CR→二子玉川→野川→調布飛行場→深大寺→調布駅界隈→多摩川CR→ショップ。走行距離は60キロ強。今日一日の走行距離は朝錬とあわせて100キロ弱かな。

まずは今日食べたもの。昨日山形に出張だった監督からのお土産のさくらんぼ。遠足でお弁当のデザートに食べる味を思い出しました。某甘味処のわらび餅はとても好評のようでした。今日の最終目的地である調布飛行場内のプロペラカフェにてキャラメルカプチーノとチーズケーキ。


お昼ごはんは深大寺蕎麦。天ざる大盛り。どういうわけかいつの間にか僕は燃費の悪い人扱いされていましたよ。ブゥ(抗議の声)。調布駅近くのケーキ屋さんスリジェにてケーキとシュークリームとコーヒー。前回に比べると摂取カロリーはちょい少なめです。
 

調布飛行場内のプロペラカフェは飛行機の格納庫の隣にあって格納庫内の飛行機を間近で見ることができます。フェンス越しのすぐのところにプロペラ機が止まっていたり、食事をしている目の前をプロペラ機が離陸していったりでかなり感激でした。飛行機を眺めていると店員さんから「飛べない豚はただの豚だ」と言われそうな雰囲気でした。(意味不明)


深大寺蕎麦というのは話には聞いたことがありましたが、実際に行ってみてびっくり。通りの両側にずらっとお蕎麦屋さんが並んでいて、見渡す限り蕎麦屋だらけで、あたり一面に蕎麦つゆの出汁の香りが立ち込めていました。


深大寺蕎麦めぐりの途中の池にカメがいっぱい。そして今日の僕の自転車。ポタリング用にショップからクロモリシングルスピードの自転車を貸してもらいました。これが非常におしゃれで快適で、とても気に入りましたが、残念ながら僕のお家にはもう一台置くスペースがありません。(泪)


帰り道に本降りの雨が一度だけありましたがすぐにやみました。せっかくなのでポリ袋で雨合羽を作って(腕と頭を出す穴をあけてすっぽりかぶっただけ)着用しました。これが楽しくてけっこう気に入ってしまい、雨がやんで暑くて蒸れるまでずっとかぶって走っていました。心配していた天気もほとんど問題なくとても楽しい一日でした。たまにはこんな感じで速度やケイデンスを気にせずにサイクリングロードをのんびり走るのも良いものです。お店もコースもすべておまかせで、たいへんお世話になりました。皆さんどうもありがとうございました。

禁煙2ヶ月

  • 2007/06/09(土) 05:36:54

4/9に禁煙を開始したので今日で丸2ヶ月たちました。もう今ではタバコを吸いたくなることもほとんどなくなり、とくに禁煙を意識しなくても、普通に非喫煙者として生活できるようになりました。が、じつは6/3に禁煙に失敗しています。というのは富士ヒルクライムで5合目の山小屋で下山前の休憩中に喫煙チームが一服しているのを見て、ハイになった精神状態の中でつい1本もらいタバコをしてしまいました。(5合目まで登ったご褒美ということで自分に言い訳)久しぶりの味のほうは…あんまりうまいもんじゃねぇなと思ったのですが、一仕事したあとの一服というのは、どういうわけか達成感を倍増させてくれる効果があります。久しぶりの一服を根元まで堪能しました。このまま元の無限ループに戻ってしまったらどうしようと心配でしたが、さいわいそんなことはなく、下界にもどってきてからは今のところぜんぜん吸いたいとは思いません。良かった。。

自転車に乗るときにジャージの背中ポッケにタバコと携帯灰皿を入れる必要がなくなって、少ない収納スペースをより有効に使えるようになったことにすごくメリットを感じています。

吉田うどん

  • 2007/06/07(木) 21:47:53

富士吉田市はうどんの街です。レースの前日はメイン会場の富士北麓公園から道路を下ってすぐのところにあるうどん屋さんにお世話になって、帰りにお土産にうどんを買ってきました。さっそくおうちで食べました。具はレンジでチンした短冊切りのキャベツとあげ玉で、レース後に食べた吉田うどんを再現してみました。レース会場で食べたうどんは麺が太くてゴリゴリした感じでしたが(あれはあれで非常においしかった)、こちらはそれに比べるとちょっと細めでつるっとした喉ごし。カツオだしのめんつゆにキャベツを入れるというのは今まで食べたことがありませんでしたが、これがとてもよくあいます。今後はうどんの具にキャベツというのが我が家の定番になりそうです。


追い込みがぜんぜん足んねぇ。

  • 2007/06/06(水) 23:34:38

Mt.富士ヒルクライムのタイムは1時間34分12秒。
こっそり目標にしていた1時間30分以内は無理でしたが、初めてのヒルクライムレースということでまあこんなものかなと。

一合目までがとにかくきつかったです。コースを事前にちょっとだけ予習した限りでは、スタート直後とゴール前と中盤の3箇所に勾配のキツい箇所があるとのこと。このスタート直後の坂で頑張りすぎて終盤でバテないように、ここはあえて抑えてと思ったのですが、想像していたよりずっと勾配がきつくて抑えるも何もありません。普通に登っているだけで心拍がどんどん上がってきて、220-年齢で算出した上限を早くも超えそうな勢いで軽くパニックになりました。レースはまだ始まったばかりなのに序盤からこんなに心拍が上がってしまったら、25キロの長丁場を最後まで登り切れるんだろうかとすごく弱気になりました。

いったん弱気になってしまうと脚もぜんぜん回らなくて、早々とギアを使い切ってしまい、シフトダウンしようとして、もう既に使い切っていることに気がついてさらにパニックみたいな感じの悪循環になりながら、なんとか1合目までたどりつきました。というか、これだけ登ったのにまだ1合目かと思ったらめげそうでした。

1合目をすぎてどのくらい走ったか覚えていませんが、気がつくと勾配もいくらかゆるくなって、やっと体が慣れて呼吸も落ち着いてきた感じです。16km/hを維持するように、かつ頑張りすぎて心拍を上げ過ぎないように気をつけてたんたんと同じペースで、ギアは軽いほうから3枚目か4枚目あたりで登っていきます。最近長距離の坂を登るようになって自分なりに思うのですが、それぞれの峠にはそれぞれ固有のリズムというかペースがあって、そのリズムがつかめれば楽しく最後まで登れる確信が持てるそんな瞬間があるんです。

その瞬間が訪れた後は、酸欠地獄にもかかわらず熱いのにゾクゾク寒気がするような高揚感を伴うクライマーズハイ。この高揚感を味わうために僕は坂を登っています。後半はずっとこの調子で楽しく登りました。残り3分の1くらいになってから意識的にペースと心拍を上げました。今までとは逆で、明らかに抜かれるより追い抜くほうが多くなってますます楽しくなってきました。ゴール手前のほぼ平坦な直線では集団の中にいたため楽に30km/h以上出すことができ、いつの間にか自分の前に誰もいなくなっていて、自分が先頭だと気がついた途端にもろに空気抵抗を感じて一気にペースダウン。見慣れたジャージの速いおぢさんに横からブチ抜かれました。クヤシー。(後で聞いたら、速いおぢさんはこのとき39km/h出していたそうな。)

最後のゴール手前の急勾配がどのくらいの長さなのかわからないのでおっかなびっくりシッティングで登っていたら思ったより短いので拍子抜け。霧が濃くてゴールがどこなのかぜんぜん見えませんでしたが、気がついたら目の前に大勢の人とお疲れさまーの声に向かってゴールしていました。楽しかった〜。

反省点は、スタート直後の急坂で気持ち的に滅入ってしまい、まったくペースを上げられなかったこと。ペースを上げ始めたのがちょっと遅すぎたこと。というか、全体的に追い込みがぜんぜん足りませんでした。お金を払ってわざわざ酸欠になりに来たのだから、がんがん心拍を上げて追い込まないとモトが取れません。とは言え、追い込もうと頭で思っても体がというか脚がついていかなかったわけで、僕の現状の体力ではやっぱりこのくらいが限界でした。

そんなわけで来年はスタート直後から1合目まではあえて全開、ゴール手前の平坦では40km/h以上出す、同じくゴール手前の急坂はダンシングで駆け上がる。このあたりを目標にして今年1年トレーニングをしようと思います。次はあざみラインか!?

富士山に登ってきました。

  • 2007/06/03(日) 22:27:50

今日はMt.富士ヒルクライム。ゴール地点の富士山5合目は標高2305メートル。標高1035メートルのスタート地点から標高差およそ1300メートルを延々と登り続けること24キロ。下はスタート地点の富士北麓公園から山頂を見上げて撮った写真。


こっちはゴールの五合目から撮った写真。山頂がぐっと近くに見えます。それにしてもよく登ったな〜。自転車ってすげぇ!とあらためて思いました。


計測開始ゲートを通過する際にストップウォッチのボタンを押し忘れたのが痛かった。しばらく走ってから押し忘れに気がつきました。ガーン。おかげで肝心のタイムがわかりません(泪)。タイムのメール配信サービスという便利なものがあるなんて知らなかった。。WEBでリザルトが発表されるのを待ってもういちど反省を含めて記事を書こうと思います。